アキレス、「ブルックス」のポップアップイベント「BROOKS TOKYO 2026」を東京・日本橋浜町/新橋/清澄白河で期間限定開催――異なる3つの拠点をランニングでつなぐ

都内各所3拠点にて開催する「BROOKS TOKYO 2026」。㊤「ととけん日本橋浜町」/ランステ&リカバリー拠点、㊧「Hualalai」/BROOKSと出会う拠点、㊨「B²」/ランニング中にパワーチャージできる拠点
アキレスが展開する米国ランニングシューズブランド「BROOKS(ブルックス)」は、走ることをもっと自由に、もっと自分らしく楽しむためのポップアップイベント「BROOKS TOKYO 2026」を、2026年2月より東京・日本橋浜町/新橋/清澄白河の都内各所3拠点にて開催する。
同イベントは、BROOKSが掲げるブランドメッセージ「Let’s Run There」を東京の街に落とし込み、 走ること、リカバリーすること、そしてまた走り出すこと——ランナーの日常に寄り添う体験を、3つの拠点をつなぐ“ランニング動線”として設計した。
今回のイベントは、東京の異なる3つの拠点をランニングでつなぐことで、 走る前・走っている最中・走った後までを一連の体験として楽しめる構成としている。
日本橋浜町の拠点は、ランステとランニング後のリカバリーをテーマに、日本橋浜町の「ととけん日本橋浜町」とコラボレーション。 BROOKSのランニングシューズを実際に着用して走ったあと、サウナや入浴によるリカバリー体験までを一連で楽しめる拠点になっている。期間中は、ブルックスの最新ランニングシューズの展示・試し履きに加え、様々なランニングコミュニティとのグループランイベントを開催。ランナーを応援するととけん限定の特別なグッズの配布も予定している。開催期間は2月9日(月)~3月1日(日)。
新橋に店舗を構える「Hualalai」は、ランニングと日常の境界を越えてBROOKSと出会うための拠点。期間中は、ブルックスの世界観を体感できるウィンドウサインの展開をはじめ、最新ランニングシューズの展示を実施する。また、ノベルティキャンペーンとして、カフェのご利用とBROOKS公式Instagramのフォローで「BROOKS TOKYO 2026」限定トートバッグプレゼント。(※なくなり次第終了)。開催期間は2026年2月18日(水)~3月6日(金)




