リゲッタ、大阪市の医療従事者に特別価格でリゲッタワークを提供

履物の製造・販売をしているリゲッタ(大阪市生野区)は、累計販売約750万足以上のリゲッタブランドから、働く女性に向けた人気シリーズ「Re:getA Work(リゲッタワーク)」を新型コロナウイルスと命がけで戦っている医療従事者に特別価格(60~70%OFF)で提供する。
対象は大阪市の医療従事者限定で、商品の申し込みは、リゲッタ直営ECショップ専用ページで8月31日まで受け付ける。
リゲッタは、代表兼デザイナーの高本泰朗氏がドイツの機能性ある靴に共感したことがきっかけとなり、イタリアやスペイン、ポルトガルのデザイン性に加えて日本古来の履物である「下駄」の技術を応用し、現代風にアレンジを加えたシューズ・サンダルブランド「リゲッタ」をシリーズで展開している。
シューズには、理想的な歩き方へと導くローリングアウトソール、足裏全体を使って歩けるように設計した立体形状インソールを搭載している。
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