「カンペール」にミシュランソールを搭載した新ライン、グラウンドが登場

カンペールジャパンは、スペイン・マヨルカ島で生まれたシューズブランド「カンペール」で、タイヤメーカーのミシュラン社が開発したラバーアウトソールを配したユニセックスな新シリーズ「GROUND(グラウンド)」を発売している。
高品質で耐久性のあるプレミアムレザーを使ったスマートでトラディショナルなアッパーデザインに、チャンキーでグリップ力に富むラバーアウトソールを組み合わせ、360°のステッチを採用することで耐久性を高めている。
また、ライニングにはウール混のテキスタイルを使用し、路面の冷たさを感じることなく、オーソライト社製のインソールにより秋冬のアウトドアを快適に歩ける。
女性用にはサイドジップ付ブーツ(2万9000円+税)やアンクルブーツ(2万7000円+税)、ハーフブーツ(3万3000円+税)、男性用にはハイカットブーツ(2万8000円+税)やショートブーツ(2万9000円+税)、レースアップシューズ(2万5000円+税)が用意されている。
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