「マリブサンダルズ」から厚手のパイルとシェルパ素材を使った冬素材コレクションが登場

シードコーポレーションが展開する「MALIBU SANDALS(マリブサンダルズ)」は、メキシコの伝統的な履物である“ワラチ”からインスパイアされた独特のフットウェアを、ヴィーガン素材を用いてスタイリッシュかつモダンなコレクションで提案している。
2022年秋冬シーズンでは、厚手のパイルとソフトな感触のウールを思わせるシェルパ素材を使ったコレクションをリリース。
マリブサンダルズのアイコニックな編地のアッパーを冬仕様にアップデートしたZUMA LX(税込1万4300円)や、保温性と軽さ、柔らかさを備え、ふっくらしたシルエットも特徴的なミュールデザインのCOLONY SHERPA MULE(コロニーシェルパミュール、税込1万2100円)を提案。
また、日本では初登場となるクロッグのFLORES MULE(フローレスミュール、税込1万5400円)は、柔らかなスウェードヴィーガンレザーをアッパーに、ライニングはシェルパ素材を使用した温もりのあるデザインになっている。
これらのコレクションは、人間工学に基づいたアーチサポート、クッション性の高いEVAミッドソール仕様で履き心地のよさも特徴のひとつにあげられる。ソックスとあわせたスタイリングも楽しめる点も魅力。
カテゴリー別記事
企業
業界
商品
マーケット
サステナビリティ
インタビュー
PAGE TOP