リゲッタ、社員が街で「リゲッタ」愛用者に‟ありがとう”を届ける「ありパレ」を7月26日(土)に開催

前回開催の様子
リゲッタは、同社の製品を日頃から愛用している人に感謝の気持ちを直接伝えるイベント「ありがとうパレード(ありパレ)」を、7月26日(土)に大阪市および神戸市内の8エリアで開催する。
‟ありパレ”は、2016年に初開催して今年で9回目。2025年は、日本製シューズブランド「リゲッタ」の立ち上げ20周年の年であることから、開催地に新たに神戸エリアを加え、合計8エリアで実施する。
‟ありパレ”の特徴は、広告やCMでは伝えきれないブランドの想いを、“人と人とのふれあい”を通して届けること。社員自らが街に出て、顧客一人ひとりに「ありがとう」を伝える体験は、リゲッタらしいユニークな取り組み。
当日は、同社スタッフ43人がオリジナルTシャツを着て、街を歩きながらリゲッタ製品を愛用している人を見つけ、感謝の言葉とともに、リゲッタの「ルーペインソール」をプレゼントする。足裏をしっかり支え、あらゆる靴に使えるルーペインソールで、日常の外出をより快適に楽しんでもらうことを目指す。
ルーペインソールは、足裏のアーチを支えることで負担を分散し、疲れを軽減。M(21.5~25㎝)、L(25.5~28㎝)の2サイズ展開で、性別を問わずに使用できる。
当日の模様は、Xの公式アカウント(@RegetA_RC)でリアルタイムで発信。スタッフの現在地やエリア情報も随時公開し、参加者との双方向のコミュニケーションをはかる。
■「リゲッタ」ありがとうパレード▽開催日=7月26日(土)10:00~17:00(雨天決行/荒天時は8月9日(土)に延期)▽エリア=心斎橋・本町/難波/梅田/中崎町/天王寺/鶴橋/京橋/三ノ宮▽内容=スタッフが街頭で感謝の言葉とともに「ルーペインソール」を配布▽対象=リゲッタ製品を履いているすべての人
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