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2026年01月20日

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アメアスポーツジャパン、「サロモン」が皇居エリア最大級のランニングステーション「JOGLIS」とパートナーシップを締結

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ジョグリスの館内イメージ

アメアスポーツジャパン傘下で現代的なマウンテンスポーツ・ライフスタイルを提案するブランド「Salomon(サロモン)」は、東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」より徒歩3分、東京メトロ有楽町線「麹町駅」より徒歩6分の場所に位置する手軽にランニングを楽しめる皇居エリア周辺で最大級のロッカー・シャワー設備を備えたランナーサポート施設「JOGLIS(ジョグリス)」とパートナーシップを締結した。


ジョグリスは、皇居エリア最大級の施設を完備するランニングを手軽に楽しめるランニングステーション。“JOG(走る)とLISTEN(リッスン)”を組み合わせた「JOGLIS(ジョグリス)」が施設名の由来。会員登録制度を採用、選択するオプションによって自身に合わせたスタイルで施設利用が可能になる。


2026年1月20日(火)から、サロモンの要素を加えた新たなランニングステーションとしてジョグリスが生まれ変わる。パートナーシップの一環としてユーザーに対して様々な特典及びサービスを展開する。また、ランニングインストラクター山本まさみ氏を講師に招いたコミュニティランニングイベントなども定期的に開催する。各イベントの情報告知及び申し込みサイトは後日Salomon HP(https://salomon.jp/pages/event)にて公開される。


サービス面では、ランニングパック / アパレル / シューズ 3カテゴリーで最新のサロモンアイテムをレンタルできる。レンタル料金は、シューズ類は無料、アパレル類は300円、パック類は300円。


シューズは、2026年春夏シーズンから発売されるSalomon(サロモン)の最新ロードランニングモデル「エスラボファンタズム3」やスピードレースモデル「エスラボスペクター」、定番のレースシーンにも対応する「スペクター3」、サロモン定番のロードランニングシューズ「エアログライド 4」などを用意。


このほか、サロモンメンバーシッププログラム「S/PLUS(エスプラス)」会員を対象に、ジョグリス月会員費1カ月無料などのジョグリスで特別なサービスを展開する。


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