2020年9月9日 マーケット ベトナム発のスニーカー「モット」が日本上陸、素材も自国で調達 Spread the love 中国に次ぐ履物類の生産地としての地位を不動のものにしているベトナムだが、そのベトナムから「アイデンティティを発信したい」という思いで生まれたブランドがある。ベトナム語で“1”を表す言葉、「MOT(モット)」を名前に冠したスニーカーだ。日本では4月から百貨店や靴専門店、セレクトショップなどで本格発売される。展開するのはDCSG(サイゴン・デザイン・コンサルタント・カンパニー・リミテッド、本社:ベトナム・ホーチミン)で、日本では中村靴店(広島・福山市)を代理店に設定して展開される。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について