歩き始めの足を育てる歩育シューズ「アティパス」が毎日の健やかな足をあたたかく包む2025年秋冬コレクションを展開

㊧エスニック、㊥ビーニー、㊨ピピン
ウェスキー(東京都港区、住田敬憲代表)が運営する赤ちゃんの“歩育”をサポートするシューズブランド「Attipas(アティパス)」は、2025年秋冬の新作コレクションとして秋冬らしい温かみのあるカラーや、季節を感じるモチーフを取り入れたラインアップを8月22日から、公式サイトおよび全国の取扱店舗で販売している。
同ブランドは、成長によって変化する赤ちゃんの足に着目し、産学共同で7年にも及ぶ研究の結果に基づいて作られた歩育シューズ。歩き始めの赤ちゃんにとって大切な「裸足の感覚」に近づけて作られており、靴選びに大切なポイントが詰まっている。2011年にスタートし、今ではオーストラリア、スペイン、アメリカなど世界30カ国以上のママやパパに愛されている。
「Beanie(ビーニー)」は、くすみブラウンに履き口のラインが映える、優しい色合いの一足。フロントのニット帽モチーフは、見るたび心和むアクセントになっている。お揃いの帽子やベージュ系コーデと相性抜群で、秋冬のお出かけにもぴったりのアイテム。カラーはグレーのみ。
「Ethnic(エスニック)」は、ほんのりエスニックな幾何学模様がアクセント。落ち着いたネイビーと相まって、コーデに穏やかな個性をプラスしてくれる。公園や保育園へのお出かけにもぴったりで、カジュアルな秋冬コーデに映える。
「Piping(ピピン)」は、優しいブルーに編み込まれたストライプが、足元をすっきり見せてくれる一足。クラシックな印象で、フォーマルにもカジュアルにも合わせやすいシューズになっている。カラーはブルーのみ。
すべてサイズは11.5㎝、12.5㎝。価格は3520円(税込)。
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