「アウトドアプロダクツ」から子どもの足の安全性に配慮したキッズ用サンダル登場

アキレスは、「アウトドアプロダクツ」からアウトドアレジャーシーズンに向けて、子どもの足の安全性に配慮して開発したキッズ用サンダル「ODP 2230」を4月中旬より本格発売する。
親子で楽しめるアウトドアアクティビティが再び注目を集めているなか、本格的なシーズンインに向けて、子どもの足の安全性に配慮し、使い勝手の良いサンダルを開発。アウトドアシーンはもちろん、街履きにもマッチするシンプルかつスタイリッシュなデザインに仕上げている。
ODP 2230は、キッズ(幼稚園~小学校低学年)向けサンダルでありながら、一般的なスニーカーと同じレベルの衝撃吸収性に優れた厚みのある靴底を採用している。さらに、つま先と踵部はしっかりとガード。使い勝手のよい面ファスナーで留めるバンドで足をホールドする。また、開きやすい履き口で、踵部にはツマミをつけて脱ぎ履きのしやすさにも配慮した。重さは18.0㎝の片足が約115gと軽量でアウトドアシーンでの軽快な動きをサポートする。
カラーはブラック、カーキ、ネービーマルチの3色展開で、サイズは16.0~22.0㎝(21.0㎝までハーフサイズなし)、価格は4290円(税込)。
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