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2020年10月22日

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「アウトドアプロダクツ」ジュニアを充実させファミリー展開加速

〈左2点〉ODP1900 4500円+税/ジュニアのアウトドアスニーカー。18.0~ 23.0㎝(ハーフサイズなし)。カップインソール、撥水加工仕様。㊧ブラック、㊨カーキ。〈中〉ODW1930 5900 円+税/ジュニアのウインターブーツ。18.0~ 23.0㎝(ハーフサイズなし)。写真のチャコールのほか全3色。防水、カップインソール仕様。〈右〉 ODW1980 6400 円+税/レディスのウインターブーツ。22.0 ~25.0 ㎝(ハーフサイズなし)。写真のチャコールのほかブラックがある。防水カップインソール仕様。ジュニアの ODW1930とレディスの ODW1980は親子デザイン連動モデル

アキレスは「アウトドアプロダクツ」で、これまで一部商品を展開してきたジュニアシューズについて、今年からラインアップの充実をはかり、ブランドと親和性の高いファミリー展開を強化している。


7月からデリバリーが始まったスニーカー2型(ODP1860、ODP1880)は、カーキを取り入れたカラー提案や素材感で手軽にアウトドアを楽しめるアイテムとして企画された。8~9月に投入する新製品では、ミドルカットのアウトドアスニーカーODP1900とウインターブーツODW1930を用意。秋冬シーズンは、以上の新製品4品番に定番のシェルブーツを加えた充実したラインアップで展開していく。


同社では、21年春夏に向けてもジュニア商品の構成を広げていく考えで、ジュニア分野のアウトドアカジュアルシューズを「アウトドアプロダクツ」でカバーしていく。


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