クロックス・ジャパン、クリスマスシーズンに日本国内の教育・子ども支援団体や貧困世帯・ひとり親世帯にフットウェアを寄付

クロックス・ジャパンは、クリスマスシーズンに日本国内の教育・子ども支援団体や、貧困世帯・ひとり親世帯に対して、「クロックス」のフットウェアを寄付する「CROCS CARES 2022 crocs と笑顔を届けよう。」を実施する。
クロックスは、世界中に笑顔が溢れるクリスマスシーズンに、日本国内の教育・子ども支援団体や、貧困世帯・ひとり親家庭に対する食料品・日用品等の提供を行う団体と連携し、クロックスのフットウェアと笑顔を届けることで、すべての人に「快適さ」をもたらし、世界により多くの笑顔を生み出すことを目指す。
この取り組みは、シューズの提供、資金の寄付、ボランティア活動などを通じて、困難な状況にあるコミュニティに対して支援を行う、社内の慈善プログラム「Crocs Cares」の一環で、2020年より世界中で数百万足のフットウェアを寄付している。
フットウェアの寄贈先は、Learning for All、北長瀬コミュニティフリッジ (北長瀬エリアマネジメント)、新潟県フードバンク連絡協議会、小さな森の学童 (小さな森の学童)、夢中教室WOW (ワオフル)。
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