「パトリック」のゴルフラインが「BRIEFING(ブリーフィング)」と初コラボした「LIVERPOOL-CP/BRIEFING」を発売

カメイ・プロアクトは、「PATRICK(パトリック)」のゴルフライン、Le Golf de PATRICK(ル ゴルフ ドゥ パトリック)が、ラゲッジブランド「BRIEFING(ブリーフィング)」と初めてコラボレーションしたゴルフシューズ「LIVERPOOL-CP/BRIEFING」を、8月15日(金)から発売する。
PATRICKの1980年代サッカートレーニングシューズの名作「LIVERPOOL(リバプール)」をベースに、BRIEFINGらしさ漂うURBAN GOLFスタイルの1足へ昇華した。LIVERPOOLは1980年代前半にリリースされたサッカーのトレーニングシューズの復刻モデル。当時のサッカーフランス代表選手であるミッシェル・プラティニなどのトップアスリートにも信頼され、トレーニングシューズとして愛用された。
今回のコラボゴルフシューズは、BRIEFINGの軽量かつ強度に優れたファブリック「コーデュラ エアーバリスティックナイロン」(1680×840デニール)をメイン素材に、BRIEFINGの象徴ともいえる“レッドライン”のデザインを施したウェビングテープをPATRICKのアイコンともいえる2本ラインに使用している。
グリップ性を高めたアウトソールはラウンド中のあらゆる場面で安心感を得られ、パフォーマンスをサポート。また、インソールにはEVAを採用しているためクッション性があり、さらに快適な履き心地を感じられる。
コースだけでなく練習や行き帰りのドライビング、ちょっとした外出にもフィットするスパイクレスとなっており、スポーツと日常の境界を軽やかに超える機能性とスタイリッシュなデザインとなっている。
PATRICKの“丁寧なモノづくり”と、BRIEFINGの“耐久性のある機能美”。ファッション性と実用性を両立させ、2つのブランドのアイデンティティとクラフトマンシップが融合した1足となっている。なお、サイドのピスネーム、インソール、ヒールのラバーパーツは‟BRIEGING×PATRICK”のダブルネーム仕様になっている。サイズは、EU35~40(22.5~28.0㎝)で、価格は2万8600円(税込)。ダブルネーム入りオリジナルシューズバッグ付。
販売店舗は、BRIEFING OFFICIAL SITE(https://www.briefing-usa.com/)とBRIEFING直営店店舗(新宿店、丸ビル店、玉川髙島屋S・C店除く)、GOSSIP GOLF(石川県)、BIENMORE GOLF (福井県)、WEBGOLFSHOP TAKEUCHI、Ruffué KARUIZAWA(長野県)、アルカヤ靴店草津店(群馬県)、アルカヤ靴店 熱海店(静岡県)、Aifie(大阪府)、COLONY西宮阪急店(兵庫県)、COLONYプラザハウス店 (沖縄県)、COLONY喜瀬リゾート店(沖縄県)、COLONY高知店(高知県)、OVD GOLF(兵庫県)、太平洋クラブ八千代コース(千葉県)、太平洋クラブ六甲コース(兵庫県)、玄海ゴルフクラブ(福岡県)、チェリーヒルズゴルフクラブ(兵庫県)、信楽カントリー倶楽部杉山コース(滋賀県)、法仙坊ゴルフ倶楽部(岐阜県)、UNIMAT GOLF 千葉バーディクラブ (千葉県)。
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