エスエスケイ、福岡ソフトバンクホークスの柳町達選手と西武ライオンズの西川愛也選手と2026シーズンのアドバイザー契約を締結

㊧柳原選手と㊨西川選手
エスエスケイは、福岡ソフトバンクホークスの柳町達選手及び、西武ライオンズの西川愛也選手と2026シーズンのアドバイザリースタッフ契約を結んだ。
両選手はグラブ、バット、スパイクシューズやウェアをはじめとする同社の野球用具全般の使用・商品開発についてアドバイスを行うとともに、広告やカタログ、店頭販促物およびインターネットなど電子媒体による宣伝・販売促進活動や催事に協力する。
柳町選手は、慶應義塾大学から2019年にドラフト5位でホークスに入団した。2025シーズンは、131試合に出場し打率.292、129安打、6本塁打、50打点の成績を収めた。出塁率は.384で最高出塁率のタイトルを獲得し、ベストナインに選出された。2026シーズンは首位打者・最多安打のタイトル獲得が期待されている。
西川選手は花咲徳栄高から2017年ドラフト2位でライオンズに入団。2025シーズンは124試合に出場し打率.264、134安打、10本塁打、38打点の成績で、広い守備範囲、強肩を生かした守備が評価されゴールデングラブ賞に選出された。2026シーズンは柳町選手同様、首位打者・最多安打のタイトル獲得が期待されている。
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