「サロモン」の“可変ソールが膝を守る”がコンセプトのPREDICTシリーズから90年代イメージの配色のハイキングシューズ

アメアスポーツジャパンは、「サロモン」の2021年秋冬の新製品として、“可変ソールが膝を守る”をコンセプトにつくられたPREDICTシリーズから、90年代を彷彿とさせるカラーリングと快適性をもつハイキングシューズ「PREDICT HIKE MID GORE-TEX(プレディクト ハイク ミッド ゴアテックス)」を発売する。
脚の主要関節のマッピングをもとに開発された10個の独立したボトムユニットが足の動きに連動することで、筋肉や腱の曲げ伸ばしにかかるストレスを最小限に抑え、ケガのリスクを軽減するという、PREDICTシリーズならではの特許取得のアウトソール構造が特徴。
アウトソールは、濡れた路面や乾いたトレイル、硬い表面やぬかるみでも安心して踏み出せるContagrip MAを配置することで、どんな路面状態にも対応できる。また、PFC(パーフルオロカーボン)を含まない撥水加工と、ペットボトルや廃棄物などのリサイクル素材を採用し、環境にも配慮している。秋のアウトドアやファッションを楽しむのに最適な1足として提案している。
メンズ(25.0~28.5㎝)4色、ウイメンズ(22.0~25.0㎝)3色を用意し、価格は1万9800円(税込)。
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