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2025年4月8日
バロックジャパンリミテッド、日本初上陸のレディスシューズブランド「73Hours(セブンティースリーアワーズ)」を4月1日にローンチ
婦人服を企画、製造、販売するアパレル事業などを行うバロックジャパンリミテッド(東京都目黒区、村井博之代表)は、4月1日に日本初上陸のシューズブランド「73Hours(セブンティースリーアワーズ)」をローンチした。凛とした大人の女性に向けたシューズアイテムを、同社が運営するファッションウェブストアのSHEL’TTER WEBS TOREで展開している。
ブランドコンセプトは、‟Live what you love”。ここには、セブンティースリーアワーズの靴とともに、自分が思うように、ありのままに人生を歩んでいってほしいという思いが込められている。
女性らしさ、ドラマティック、エレガンスの3つのキーワードを軸に、美フォルムで艶のあるデザインを追求したデイリーに使いやすい華やかなシューズから特別な日を彩るウェディングシューズまで、アジア人女性の足をベースに靴型を改良したファッショナブルかつ実用的な靴を手がけている。
日本でのファーストシーズンとなる2025年は、細やかなディテールが光る上品でエレガントなヒールパンプスや、クラス感漂う洗練された印象のローヒールパンプス、またさまざまなシーンで大活躍する華やかかつ程よくカジュアルなローファーやサンダル等、デザイン豊富に展開する。
アイテムごとの価格帯は、パンプスやミュールは2万5000円~6万円、ローファーやオックスフォードは2万5000円~5万円、スリッポンやスニーカーは2万円~4万円、サンダルは2万5000円~5万円となっている。
現在はウェブストアでの展開だが、6月には百貨店でPOP UP STOREを開催予定。エレガントなパンプスやローファー、デザインサンダルなど春夏アイテムのシューズを豊富に用意する。またPOP UP STOREで購入した人にはノベルティのプレゼントも予定している。詳細は随時、SHEL’TTER WEB STORE内ブランドサイト、Instagramで配信される。
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