「ティンバーランド」からファッションディレクター、長谷川昭雄氏のコンセプトストア「アンドレ ホフマン」とのコラボシューズ第2弾――ベースモデルは「スリーアイ クラシック ラグ」

VFジャパンが展開する「Timberland(ティンバーランド)」は、スタイリストやファッションディレクターとして活躍する長谷川昭雄氏のコンセプトストア「andreM hoffwann(アンドレ ホフマン)」と別注した「スリーアイ クラシック ラグ」を8月4日から順次発売している。
この別注モデルは、2024年9月以来2度目。前回はスリーアイ クラシック ラグのハイカットモデルである「セブンアイ クラシック ラグ」の別注だったが、今回は定番のスリーアイモデルをベースに採用。アッパーには「6インチ プレミアム ウォータープルーフ ブーツ(通称:イエローブーツ)」と同じイエローヌバックレザーを用い、シューレースも「イエローブーツ」と同様のタイプにすることで、2つのアイコンモデルの高次元での融合を実現している。
また、インソールはダブルネーム仕様となっているほか、今回のためだけにデザインされた両者のロゴ刻印入りワインのコルクチャームが付属。
サイズは25.0~29.0㎝。価格は2万8600円(税込)。
なお今回のキービジュアルでは、軽やかな自然派ワインと豪快な大皿料理が楽しめる東京・渋谷のビストロ「Libertin(リベルタン)」でシェフを務める紫藤喜則氏がモデルとして登場している。
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