「イフミー」からファッションにも合わせやすいシンプルなデザイン&ナチュラルカラーのレインブーツが新登場

今回発売したイフミーのレインブーツと晴雨兼用傘
丸紅コンシューマーブランズが展開する子ども靴「IFME(イフミー)」は、同ブランド初となるレインブーツを8月上旬頃から随時、販売を開始する。
今回発売するレインブーツは、落ち着いた色合いに、すっきりとしたシンプルなデザインが特徴。普段のファッションにも合わせやすいデザインで、雨の日の散歩や通学まで、幅広いシチュエーションで使用できる。
また、子どものことを考えた機能も搭載。踵には反射テープを施し、暗い足元でも視認性を高め、履き口は柔らかい素材でカバーし、優しい履き心地を実現。スニーカー同様、アウトサイドストラップも備えており、スムーズな脱ぎ履きをサポートする。
さらにインソールには、オリジナルのカップインソール「ウィンドラスソーサー」を採用。親指の付け根部分と足指先のあたるところにくぼみをつくり、土踏まずのアーチ形成を促進する。メッシュ素材のため、雨天時の足ムレも防ぐことができる。
カラーはピンク、オレンジ、イエロー、ブラックの4色展開、サイズは13.0~19.0㎝(ハーフサイズなし)。価格は3190円(税込)。
また、日傘機能も備えたブランド初となる晴雨兼用傘「Finebrella」も提案。雨の日はもちろん、遮光率UVカット率ともに99.9%以上、UPF50以上と、暑さと紫外線を防ぐ機能も備えている。さらに、透明素材を使用した視界確保や、背面に施した反射テープ、露先を覆ったけが防止のつくりと、子どもの安全安心を配慮した。レインブーツとともに、これからの梅雨シーズンに活用できる1本になっている。
カラーはネイビーとパープルの2色展開。価格は2970円(税込)。
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