「スピングル」が広島の食の魅力発信プロジェクト「OK!!広島」と初コラボレーション

スピングルカンパニーが展開する「SPINGLE(スピングル)」は、広島の食の魅力発信プロジェクト「OK!!広島(おいしいけぇ、ひろしま)」との初のコラボレーションスニーカー「SP-OKHIROSHIMA KOIWASHI」を2026年1月25日からSPINGLE広島(広島市中区上八丁堀5-5 セントラルメゾン上八丁堀1F)で7足限定の受注発売をしている。受注は2026年2月11日(水・祝)まで。
スニーカーのモチーフは、OK!!広島の応援団長を務めるアーティスト奥田民生さん・吉川晃司さんのお二人も魅力を語っている瀬戸内の魚「小イワシ」。光輝く小イワシのディティールを、スピングルで最も人気のあるサイドゴア付きの定番ミッドカットモデル「SP-442」に落とし込んだ。
アッパーで煌めくマーブル模様の箔は、職人の手作業によって1足ずつ仕上げられたもの。シュータンに入れた赤いカンガルーレザーにプリントした「OK!!広島」のロゴがポイント。アウトソールは自社製造のラバーソール、靴の成型作業も職人の手作業で行われている。グレーの替え紐が付属。
サイズはXS(22.5㎝)~LL(27.5㎝)の6サイズ展開(ユニセックス)。価格は3万1900円(税込)。受注期間中は、SPINGLE広島の店頭にサンプル(LL、片足)を展示している。
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