「シャカ」からビーズフリンジの先鋭デザインとスエードの温もりをミックスさせた「MOC MULE ISITHUPHA」が登場

ブルームーンカンパニーは、フットウェアブランド「シャカ」から、2025年秋冬シーズンの新作「MOC MULE ISITHUPHA(モックミュールイシトゥーパ)」を11月6日(木)に発売した。
人気定番のMOC MULE TASSEL SUEDEに、ビーズをあしらったハンドメイドタッセルをプラスし、クラフト感とモダンなテイストを兼ね備えた一足にアップデート。タッセルは、「温故知新」なMADE IN JAPANのレザープロダクト製作を行うCROSSED ARROWSに別注している。またクラフト感のあるアメリカ製ポニービーズのしとやかな輝きがスエードとマッチし、足元に程よい遊び心を添える。
さらに、付属されている既存のタッセルパーツとの組み合わせにより、最大6パターンのスタイルにアレンジが可能。オフなカジュアルから、ドレススタイリングにも合わせられるユーテリティ性にも特化している。なお、SHAKA公式オンラインストアでは、ビーズフリンジパーツの取り付け方をイラストを使って紹介している。
モデル名の‟ISITHUPHA“は、民族語で「6」を意味し、既存パーツとの組み合わせで、最大6パターンに変化する。街を歩く時も、オフの日常でも、足元から自分らしさを演出してくれる一足となっている。サイズ展開は、23~28㎝(1㎝刻み)で、カラーはBLACKとMARRONの2色。価格は2万4200円(税込)。
また、ラゾーナ川崎プラザ(神奈川県)では、SHAKAのポップアップストアを11月27日(木)~12月11日(木)にオープンする。
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