青山商事がビジネスパーソンの足元のムレを開放する「ガムリーソールAIRシューズ」を発売――“異次元の柔らかさ×究極の通気性”が特徴

青山商事は、グミのような弾力で異次元の柔らかさに通気性を加えた「ガムリーソールAIRシューズ」を、12月11日(木)から全国の洋服の青山および、公式オンラインストアで販売している。
ビジネスウェアの多様化が進むなか、現代のビジネスシューズには、単なる「身だしなみ」としての役割だけでなく、歩行時の快適性や疲労軽減といった「パフォーマンスを最大化する機能」が求められている。昨年発売したガムリーソールシューズは、“グミのような弾力”と“新感覚の高反発性”が反響を呼び、一部店舗によっては品切れになるなど好評を博した。今回は、その人気モデルをさらに進化させ通気性を大幅に向上させたガムリーソールAIRシューズとして新たに企画した。
同企画は、前回好評だったグミのような弾力で異次元の柔らかさを踏襲しながらも、靴裏にポンプを新たに配置。これにより、靴内部に溜まった空気を外へ押し出すほか、インソールをハニカムメッシュ構造(網目状)にすることで、靴内部の不快感を軽減する。
さらにアッパー部分には、通気性と吸湿性に優れた天然素材の本革を採用し、ムレにくさを追求。異次元の柔らかさに快適性が加わり、ビジネスからフレッシャーズまで幅広い場面で活躍するシューズとなっている。
カラーはブラックのみ、サイズは24.5~27.5㎝。価格は1万5290円(税込)。
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