「テバ」が人気厚底モデルをメリージェーン仕様にアップデートした新作「アンプソール ガイラ メリージェーン」を発売

デッカーズジャパンが展開する「Teva(テバ)」は、アウトドアブランドのDNAを活かしながら、ファッション性を高めた新作「Ampsole Gaila Mary Jane(アンプソール ガイラ メリージェーン)」を2026年8月3日(月)に発売する。
人気厚底モデル「Hurricane Ampsole Gaila」のDNAを受け継ぎながら、旬のムードを取り入れたメリージェーンスタイルにアップデートした同モデルは、異なる硬さの2つの素材を組み合わせた独自のMAX-COMF®フットベッドを搭載。メモリーフォームインソールが足裏にフィットし、かつ優しく支え、1日中快適な履き心地を提供する。
また、ボリューム感のあるプラットフォームソールには軽量EVA素材を採用。厚底ながら軽量で歩きやすく、安定感とスタイルアップ効果を両立した。細めのラスト設計により、厚底ながらすっきりとしたシルエットに仕上げている。
アッパーには、軽量で通気にも優れたメッシュ、上質で表情豊かな質感が印象的なスエード、摩擦や傷に強いシンセティックを採用。異素材MIXがひとつのデザインにもなり、ファッション性と機能性を両立させ存在感を高める。
Tevaのサンダルから受け継いだバックル仕様も特徴的で、スムーズな着脱を可能にするだけでなく、日常使いにも便利なディテールとなっている。
サステナビリティへの取り組みとして、アウトソールには50%再生ラバーを使用する。
サイズは22.0~25.0㎝(1㎝刻み)で、カラーは2色展開。価格は1万6500円(税込)。
同日には、クローズドトウデサインの人気モデル「Hurricane Daybreaker Slip On(ハリケーン デイブレーカー スリッポン)」に新色「DUNE」も追加される。LWG(レザー・ワーキング・グループ)認証スエードレザーを採用し、多方向ラグを備えたSpider Rubber®アウトソールにより、高いグリップ力を実現している。価格は1万4300円(税込)、サイズは22.0~25.0cm(0.5cm刻み)。
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