「BRAIN DEAD(ブレインデッド)」×「OAKLEY(オークリー)」の新たなアウトドアシューズを発売

Oakley Factory Team IBEX
ルックスオティカジャパンは、「ブレインデッド(BRAIN DEAD)」と「オークリー(Oakley)」のデザイナーチームで構成されるシンクタンクのOakley Factory Team(オークリーファクトリーチーム)が、2024年秋冬コレクション第3弾としてフットウェアを12月18日(水)からブレインデッド公式オンラインストア(WEAREBRAINDEAD.COM)、ブレインデッド全店舗、オークリー公式オンラインストア(oakley.com/ja-jp)、オークリーストア渋谷店で発売した、と発表した。
アイコニックなEdge Boot(エッジブーツ)、Flesh Sandal(フレッシュサンダル)の新色に加え、真新しいシルエットのIBEX(アイベックス、税込3万5200円)が2色展開で登場した。
Oakley Factory Teamの探求と研究の成果として新たに誕生したIBEXは、今回初めて発表された新モデルで、特殊技術で成形されたあばら骨のような独特なデザインがアッパー部分を縁取り、このモデルを象徴する独特な美しさを生み出している。
Oakley Factory Teamによって独自に構想・デザインされたIBEXのシルエットは、ブランドを象徴する有機的なデザイン手法を取り入れた、アウトドアフットウェアの未来を切り拓く特別な一足。オークリー独自のO-Grip(オーグリップ)アウトソールの採用により、優れたグリップ力を実現。さらに、クッション性、通気性、耐久性に優れたOrtholite(オーソライト)インソールと立体的に成形されたミッドソールの組み合わせで安定性と快適さを向上し、あらゆる冒険においてサポート力を発揮する。
安定性と洗練された美しさを兼ね備えたこの新作フットウェアは、野に咲く花から着想を得た鮮やかで炎のようなCamelia Glazed(カメリアグレーズド)と、月食をイメージした幻想的でダークな色合いのEclipse (イクリプス)の個性豊かな2色で展開される。
また、Flesh Sandalは深みのあるブラックスエードのアッパーとダークグリーンのアウトソールの組み合わせで、Edge Bootはグラファイトブルーのヘアリースエードパネルとグレーのラバーアウトソールの組み合わせ。どちらのモデルも、ソフトでリッチなダークトーンが特徴的な秋冬のカラーパレットが特徴で、今回発表されるアイテムの統一感を生み出している。
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