クラークスジャパン、大丸神戸で「クラークス」の2024春夏コレクションポップアップストアを開催

㊧トーヒルビー、㊨トーヒルスライド
クラークスジャパンは、「クラークス」のポップアップストアを5月8~14日の約1週間、大丸神戸店1階の元町シューズテラス(婦人靴)西イベントスペースで開催する。
注目されるのは、新たなアイコンである「TORHILL(トーヒル)」。
「トーヒルビー」は、 「Wallabee(ワラビー)」のアッパーに、90年代に誕生したモデル「Big Gripper (ビッググリッパー) 」のチャンキーソールを組み合わせ、その当時と変わらない印象のアイコニックなシューズ。目を引くリブのTPRアウトソールは、軽量でありながら耐久性もあり、快適な履き心地を実現。ソールには、大きなClarksのロゴも当時のデザインのまま表現されている。
カラーは「トーヒルビー」がイエローパテント、レッドパテント、オレンジパテントの3色展開で、価格は2万3100円(税込)
今春夏シーズンは、大きなバックルが印象的なストラップサンダル「トーヒルスライド」が初登場。アイボリーインタレストの1色展開で、価格は2万2000円(税込)。
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