「ブリヂストンゴルフ」から好評のスパイクレスシューズ「ゼロ・スパイク バイター ライト」を進化させた新作を発売へ

ブリヂストンスポーツが展開する「ブリヂストンゴルフ」は、‟少しでも軽く、かつしっかり芝にグリップするシューズを履きたい”というゴルファーのニーズに応え、2023年7月に発売したスパイクレスシューズ、ゼロ・スパイク バイター ライト(SHG350)を、さらに進化させたニューモデル「ゼロ・スパイク バイター ライト」(SH2505)を7月18日に発売する。価格はオープン。
新作のSH2505は、オープンセル構造ポリウレタンを使用した新開発のコンフォート ベントインソールを採用することで、クッション性・通気性を向上。足入れにもこだわり、履き口周りのクッション材を厚めにしてベロの部分を足にフィットする形状にしたことで、足全体を柔らかく包み込む。
グリップ性能についても、前モデルを継承したターフバイトポケットをアウトソールに搭載し、芝の入り込むスペースを確保することにより、高いグリップ性能を発揮する。さらに、日本人の足にフィットしやすいオリジナル3Eラストを採用し、つま先をゆったりさせるアッパー設計により、快適なラウンドをサポートする。
カラーは3色展開。サイズは24.5~28.0、29.0㎝。
また、昨年3月に発売し、豊富なカラーバリエーションと使いやすさが好評のキャディバッグ「軽量ベーシックモデル」(CBG422)から、SH2505と連動した、新色モデルを7月18日に発売する。価格はオープン。
新色2色はファスナーカラーとネームタッグがアクセントカラーになっている。2色が加わり、全12色でさらに選べる楽しさが広がる。
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