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2026年01月21日

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「ヒュンメル」が「SPORT CULTURE」をテーマにスニーカーコレクションを展開――過去の象徴的なスタイルにトレンドを加えたラインアップ

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上段:㊧VM78 CPH SP、㊨VM78 CPH RS、下段:㊧ST. POWER PLAY WMNS LZD、㊨STADION NYLON

エスエスケイが展開する「hummel(ヒュンメル)」は、2025秋冬シーズンの新作スニーカーの販売を開始した。今シーズンのテーマは、1923年のブランド創立当初から大切にしている「SPORT CULTURE」。過去の象徴的なスタイルに現代のエッセンスを加えたアイテムを提案する。


「VM78 CPH」は、1978年にデンマーク・コペンハーゲンで開催されたハンドボール世界大会に向けて開発されたシューズをアップデート。クラシックなスタイルの中に、現代的な要素を加えたヒュンメルの人気シリーズ。ラインアップは「VM78 CPH SP」(税込1万4300円)、「VM78 CPH RS」(税込9790円)、「VM78 CPH LS」(税込1万2100円)。サイズは22.5~28.0㎝。


「ST. POWER PLAY」は、ヒュンメルがテニスで注目を集めていた1980年代のコートシューズをスニーカーに落とし込んだモデル。北欧らしいクリーンなデザインとカラーリングが特徴。ラインアップは、「ST. POWER PLAY WMNS LZD」(税込8030円、サイズ22.5~25.5㎝)、「ST. POWER PLAY SP」(税込9130円、サイズ22.5~28.0㎝)。


「STADION」は、1970年代に発売されたランニングシューズ「STADION」のリバイバルモデル。クラシックな雰囲気ながらも、現代のスタイリングに取り入れやすい一足になっている。ラインアップは「STADION NYLON」(税込9790円)、「STADION 23」(税込9790円)、サイズは22.5~28.0㎝。


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