AOKI、糸の段階で撥水加工を施した「はっ水ニットビズスニーカー」が新登場――革靴工場で仕上げる美しいシルエットも特徴

AOKIは、糸の段階から撥水加工を施し、ニット素材ならではの伸びの良さとムレにくさが特徴の「はっ水ニットビズスニーカー」の販売を開始した。綺麗なシルエットで、休日はもちろん、ビジネスシーンにも最適な同商品は、AOKIの店舗および同社公式オンラインショップで販売している。
同商品は、アッパーには糸の段階から撥水加工を施したニット素材を使用しており、ニットならではの伸縮性と、通気性の高さでムレにくく、ストレスフリーな履き心地が特徴。さらに、靴底だけでなく中敷にもクッション性をもたせた設計を取り入れ、長時間歩いても疲れにくく、快適に過ごすことができる。さらに中敷のほかにジャストフィットインソールが付いており、これを入れることで約0.5㎝の調整が可能になっている。
革靴工場で仕上げているためシルエットが美しく、休日のきれいめスタイルにはもちろん、ビジネスカジュアルスタイルとも相性抜群。また、パジャマスーツをはじめとする同社のカジュアルアイテムとの組み合わせも考慮して企画しているため、足元までトータルコーディネートすることが可能。さらに着こなしの幅が拡がる。
カラーは、どのようなシーンでも使いやすい黒、紺、グレーの3色(紺とグレーは限定店舗での展開)。サイズは25.0~28.0㎝(1㎝刻み)。価格は1万989円(税込)。
カテゴリー別記事
企業
業界
商品
マーケット
サステナビリティ
インタビュー
PAGE TOP