エスエスケイ、「ヒュンメル」のポップアップショップを西武池袋本店に3月29日オープン

エスエスケイが展開するデンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」が3月29日、西武池袋本店8Fスポーツ売場のシーズンステージにポップアップショップをオープンした。4月11日までの期間限定で、LIVSTØJ(リブストイ)とhummel PLAY(ヒュンメルプレイ)のアパレルに加え、スニーカーを販売する。
ヨーロッパを中心に人気のスニーカーは、リバイバルとレトロフューチャーを貫いたアイテム。ヒュンメルの持つヘリテージをデンマークらしい北欧カラーやクラシカルな素材感で表現したアイテムを展開する。
アパレルコレクションのリブストイは、デンマーク語で「ライフウェア」という意味で、生活用途に合わせてカラダを整えるアドエルムのテクノロジーを採用。鉱石から抽出した様々な元素を素材に加工し、人体生理学の治験データを基に、なりたいコンディションに合わせたウェア。リラックスや休憩を目的としたコンフォートウェアを展開する。
もうひとつのアパレルコレクションは、ヒュンメルのヘリテージとトレンドをミックスしたヒュンメルプレイ。「ALWAYS be myself(いつも自分らしく)」をシーズンテーマに、スポーツはもちろん、日常でも自分らしく、自然体で着用できるアイテムになっている。
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