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2026年01月20日

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「スピングル」から2025大阪・関西万博コラボレーションモデル2型が登場――人気モデルをベースに万博の特徴的なエレメント柄を取り入れる

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㊧SP-1075、㊨SP-1782

スピングルカンパニーが展開する「SPINGLE(スピングル)」は、2025大阪・関西万博をモチーフにデザインしたコラボレーション商品として、カンガルーレザーを使用したローカットタイプのスニーカー「SP-1075」および、踏み抜き防止機能を備えた牛革製のルームシューズ「SP-1782」を、9月26日から順次、公式オンラインショップ、全国のSPINGLE専門店、シューズショップで発売している。


SP-1075は、カンガルーレザーと巻き上げソールを組み合わせたスピングルを象徴するデザインで人気のモデル「SP-110」がベース。大阪・関西万博の特徴的なエレメント柄をプリントしたネームタグをシュータンに縫い付けたほか、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」のプリント入りのインソール、専用のシューズボックスをあつらえ、大阪・関西万博らしさあふれる商品に仕上げた。


カラーは1色、サイズはSS、M、L、LLの4サイズ展開(ユニセックス)。価格は2万6400円(税込)。


SP-1782は、踏み抜き防止機能を有する「ゼロハザードインソール」を装備したルームシューズ「SP-1781」がベース。甲の部分に大阪・関西万博の特徴的なエレメント柄を大胆にプリントしたレザーをたっぷりと使用したインパクトのある1足。シューズボックスは、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」をあしらった特別仕様になっている。


カラーは1色、サイズは1(22.5~24.5㎝)、2(24.5~26.5㎝)、3(26.5~28.5㎝)。価格は1万2100円(税込)。


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