「トポアスレチック」から、素足感覚を追求した新モデル「CONNECT」が3月25日(水)登場――ミッドソールを排除し、地面をダイレクトに感じることができる一足

コネクト ㊧メンズモデル、㊨レディスモデル
アルコが日本総代理店を務める、アメリカ発のフットウェアブランド「Topo Athletic®(トポアスレチック)」は、待望のベアフットシューズモデル「CONNECT(コネクト)」を3月25日(水)に発売した。
コネクトは、ブランドコンセプトである“ナチュラルランニング”を最も体現した一足。過度なクッションに頼らず、足裏から伝わる地形の変化を楽しみ、身体本来のバランス能力を培う設計となっている。
最大の特徴は、ミッドソールを排除したプラットフォーム。インソールをはずすと靴底はラバーとストローベルボードのみとなり、わずか5.5㎜という驚異的な薄さを実現。地面とダイレクトに繋がる、これまでにない接地感を体験できる。
アウトソールには、信頼のVibram® XS Trekを採用。2㎜のラグが、トレイルから未舗装路まで、あらゆる路面で優れたグリップ力と耐久性を発揮する。踵とつま先の高低差がない0㎜ドロップ設計を採用。人間本来の姿勢を保ち、ナチュラルな歩行・走行を促す。
アッパーは、しっかりと編み込まれたエンジニアードメッシュを採用し、足をしっかりとホールド。激しい動きの中でもズレを防ぎつつ、長時間の使用でも蒸れにくい高い通気性を確保している。
カラーはメンズモデル(25.0~29.0、30.0㎝)1色、レディスモデル(22.5~25.0㎝)1色展開。価格は2万900円(税込)。
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