「ブリヂストンゴルフ」からゴルフシューズ「ZSP-BITER LIGHT MAGICLACE」が2026年8月8日に新登場――“3種類の伸縮性”でシューズをしっかりフィットさせ、足元からスイングをサポート

ブリヂストンスポーツが展開する「ブリヂストンゴルフ」は、スパイクレスゴルフシューズ「ゼロ・スパイク バイター ライト」から、シューレースタイプ「ZSP-BITER LIGHT MAGICLACE®(品番:SH2606)」を8月8日に発売する。価格はオープン。
同モデルは、軽量性と高いグリップ力を特徴とする「ゼロ・スパイク バイター ライト(品番:SH2505)」をベースに、3種類の異なる伸縮性を備えたシューレース「MAGICLACE®」をゴルフシューズとして初めて採用した。
MAGICLACEは、1本のシューレースに3つの異なるテンション(伸縮性)を施し、スイング時の右足のねばりと強い蹴りだし、および、左足の圧を受け止める役割をサポートする。また、緩みにくく、足にフィットすることで靴の中で足をズレにくくし、スイングの安定性を追求した。
アウトソールには高いグリップ性能を発揮する「ターフバイトポケット」を搭載。また、オープンセル構造ポリウレタンを使用した「コンフォートベントインソール」を採用することで、クッション性・通気性の向上をはかった。
アッパーはスポーティなデザインを採用し、さらに、日本人の足にフィットしやすいオリジナル3Eラストを使用することで、つま先をゆったりさせる設計により、快適なラウンドをサポートする。
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