2022年2月24日 インタビュー 【インタビュー】 アキレス海野実執行役員シューズ事業部長兼シューズ第2営業本部長――独自の機能素材を開発できる強みを新たな商材の製品化に活かす Spread the love コロナ禍2年目を受けて、アキレスのシューズ事業は、足の成長に合わせて買い替え需要がある「瞬足」を始めとする子ども靴は健闘する一方、外出自粛のあおりを受けて購買が進まない大人靴は回復が遅くなっている。ただ、新たな顧客層を開拓するために投入した「アキレス・ソルボ」の新シリーズの評判は上々。海野実執行役員シューズ事業部長兼シューズ第2営業本部長は「独自の素材開発ができるというアキレスの資産を活かし、他の事業とも連携して新たな商材を開発していく」と話す。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について 1 2 3
足と靴と健康協議会、第29回定時総会を開催――シューフィッター有資格者は3388人。スポーツシューズ専門コースを開設。第1回目の6月開催は受講予定者数を大きく上回る申し込み New! 2026年5月25日 業界