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2022年09月25日

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インターナショナルシューズ、“品質とストーリーで勝負する”OSAKA Madeのレザースニーカー「brightway(ブライトウェイ)」を訴求



インターナショナルシューズ(大阪市浪速区、上田陽一代表取締役社長)は、オリジナルブランドの国産スニーカー「brightway(ブライトウェイ)」を立ち上げ、卸販売とEコマース、ポップアップショップで展開している。


同社は、創業70年に迫る婦人靴メーカーで、現在もパンプスやロングブーツなどの婦人靴をOEM供給している。そうしたなか、これまで培ってきた製靴技術を応用し、「自分が欲しいものがつくりたい」という思いで、上田誠一郎専務取締役がスタートさせたのが、「brightway」。上田専務は「長く愛されるものをつくりたい」という信念のもと、シーズンレス、エイジレス、ボーダレス、タイムレスで履けるシンプルでミニマルなスニーカーを生み出した。

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